自称韓国人が靖国神社へ侵入、放火?!その動機は?

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東京都千代田区の靖国神社にて22日夜、透明な液体を撒き散らし、
建造物侵入で現行犯逮捕されていたことがわかりました。

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靖国神社の衛士の話で22日の21時頃、
神社内の南門横のトイレの裏手に男が潜んでいる所を発見、
そのまま取り押さえられた。

詰め所へ連行しようとした際、自称韓国人は衛士を振り切り、逃走。
可燃性の液体らしきものを拝殿前に撒き散らし、再度、衛士に取り押さえられた。
その後、警視庁へ身柄を引き渡されたとのことです。

日韓友好へ向けて、頑張っていこうという時期に大事件が起こってしまいました。。。
まずはテロ行為が未遂に終わり、靖国神社が消失しなかったことが幸いでしょう。
日韓交流祭りが日比谷公園にて9月21、22日に行われたすぐ後の犯行ですから、
お祭りの主催者もがっかりされているでしょうね。
また、このような事件に挫けず、また来年からも開催してほしいとは思います。
敢えて、この時期を選んだということかもしれませんが・・・
お隣の国ですから、仲良くやれれば一番いいんですけどね~。
人類、みな兄弟!中国さんとも韓国さんとも素晴らしい文化交流を続けていってほしいですね。

今現在、警視庁は自称韓国人を建造物侵入、放火未遂等で動機等を
詳しく調べているとのこと。一刻も早く、真相が解明されることを願っております。

でも、自らの危険を顧みずにテロ行為を阻止した衛士さんが一番かっこいいですねw

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